冬は乾燥肌や風邪に注意


秋冬になってくると、急激に空気が乾燥してくるのでお肌にも負担がかかってきますし同時に、健康にも色々トラブルが出てくる事が増えます。乾燥はお肌から水分を奪う事によってお肌自体の自己免疫力が落ちてくる原因になります。

そうなると、お肌の細胞が弱まり、吹き出物がでたりシワやシミなどの老化現象に拍車が掛かってしまう事になるのです。

健康面では、喉が乾燥したりすると、外部からの最近が体内に侵入しやすくなってしまい風邪やインフルエンザにかかりやすくなるという危険性が増えてくるのです。
このように、乾燥というのは、お肌にとっても身体にとってもとても良くないということがわかりますね。

しっかりと水分補給をする事が必要なのはお肌も、身体も同じです。

ですからお肌には保湿作用の高い美容液を使用してきちんとお手入れをするようにし、身体には、毎日たっぷりの水分を飲むことを心がけるようにすると乾燥に負けない身体作りができます。
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一家の大黒柱の威厳とは


わたしは物心ついた頃から母とはあまり気の合わなくて、父にばかりいつもなついていました。妹はその逆だったので、四人揃うと必ず、父・わたしと母・妹の2対2になっていました。
といっても、家族なんで深刻ないがみ合いにはならず、せいぜいどっちが多めにおかずを食べたかという争いが発生する程度。

そしてわたしが実家を離れて数年。

父は一人で父・わたしチームを支えているものの最近押され気味であるとの報告を受け、実家に戻り加勢に行ってきました。母・妹チームの父に対して割と冷たい(とはいっても、世間一般のお父さんに対する「ちょっとウザい」扱いです)態度を諌めておきました。

働いてお金を稼ぎ食べていくというのは一人でも難しいのに、父はずっと一人で家族四人を支えてきてくれていたのです。そんな父に、実家に戻った時に「肩でも揉んでくれんか」と頼まれ、わたしは即座に「嫌!」と言っていました。これまでも肩もみはしてきましたが、その度にそこは違うだの、もっと強くだの、疲れてやめたらもうおしまいかだの、文句が多くてそれ以来は肩もみだけはちょっと面倒なんです。ミドリムシの粉末

ネズミ捕りにかかる黒ネコ


我が家で飼っている「黒ネコ」のコトをジッっと見ていた母が、急に思い出し笑いをしながら話してくれました。

それは、我が家で飼っている「黒ネコ」が、まだ子供の頃に「ペットショップに連れて行ったら脱走していまい、大変なコトになった」と、話してくれました。
もらってきた時は、産まれたばかりの小さな赤ちゃんでしたが、1~2歳ぐらいになり、抱っこをしながら両親2人でペットショップに行ったそうです。

たくさんの、ワンちゃん・ネコちゃん、鳥やハムスターなどを見せていたら、ビックリしたようで、暴れて店内に逃げ出したようです。
とっさのコトで捕まえられず、急に大鳴きした我が家の「黒ネコ」を見つけたトキには、「ねずみ取り」に捕まっていたようです。

「ネコがネズミを取るはずが、ねずみに捕まっているような光景で、焦ったのと同時に笑ったよ」と母は、笑いながら話してくれました。

「ネズミ取り」は、ベタベタした物だったようで、そのまま動物病院に連れていき、粉を使い、ハサミで毛を切って貰い処置をして貰い帰って来たようです。

大人になっても、「ゴキブリ」を捕まえるやつに手を入れてしまい、大変な思いをしたので、「成長していないネコだな」と思いました。